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zoom RSS 宮崎勤氏「国家殺害」事件に寄せてTSUTOMU MIYAZAKI EXECUTED BY JAPAN

<<   作成日時 : 2008/06/20 09:21   >>

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朝日新聞大スクープ!!!「鳩山邦夫は永世死刑執行人で死神だ」・朝日新聞夕刊・素粒子
あの頬に縫い目のあるフランケン邦夫が、「死神報道」に泣き言を云っていたのが笑わせる... YAHOO 08/06/21



正しく、マスゴミ警察に「なぶり殺し」されたような宮嵜勤氏!!!

世のため人のためと云う「青雲の志」を抱き、当時「毎日新聞」や「NHK」に働きかけながら、各種の事件分析を果たしていた事が思い出される。当時のマスゴミ異常ヒステリーを目の当たりに見て、「これは放置できない」と考え、遠い青梅の宮崎氏実家まで出かけたものだ。

展開状況は、先日の潮見・星島貴徳事件に酷似し、馬鹿なマスゴミが「警察のラッパ」に飽き足らず、「警察のブースター」に成り下がって行ったという、異常極まるものだった。


宮嵜勤氏の実家の状況は、マスゴミ共が「有ること無いこと」と云うより「無いこと無いこと」を書き連ねた「荒唐無稽」から、おおよそかけ離れた穏やかなものであり、当然「宮崎無実潔白」を確信させるものだったのだ。

この事件は早くから、「警察関係者による幼女誘拐殺害」と報告されており、何度か言及した記憶がある。これも良くある警察の手口だが、確か宮崎氏が、「河原で幼女の写真を取ったとか取らない」とか云う他愛の無いものが、死刑レールに乗せてしまう、別件だったのだ。庶民諸氏も、特に初期段階で全力を傾注して闘いなされ!!! これが、対警察・対もろもろ権力に対する要諦だ。


さあて例の死刑男・鳩山邦夫(EXECUTIONER KUNIO HATOYAMA)の件だが、自慢の「法務大臣・死刑執行会見」も、立場が変われば、いつでも「死刑される側」に成ることは、覚えておいても邪魔にはなるまい。 合掌


死刑執行 報恩感謝

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