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zoom RSS 加藤アキバ事件を哲学する-PHILOSOPHE THE CASE OF KATOH-AKIBA-

<<   作成日時 : 2008/06/13 15:29   >>

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日テレスクープで、警察ビビる!!! 秋葉原事件・カメラマンが見た一部始終 (動画・YOUTUBE) 08/08/20 JST

410 :名無しピーポ君:2008/08/04(月) 05:10:36
つまり日テレと警察はこの放映に事前了解があった。
なにがあったかと言うと、『女性が刺殺される瞬間の映像を流さない』と言う点で合意していたのさ。
0:30の画像は片手警棒、片手紐の状態。
加藤は接近してから襲いかかり、警官は警棒を落として逃げられた。
そして殺害。
ふたたび両者がもとの場所にもどり、今度は拳銃で逮捕。

テリーたちの解説に怒り狂った警視庁が、事前了解をキャンセル。
謝罪させた。 秋葉原通り魔事件での警察の対応の問題点



消防救急並びにDMATのトリアージ(Triage・救急優先選別査定)に異議あり!!!
青年四人組の内、二人が轢かれ、黒査定(見込み無し)で放置され、疑問が起こっている。大砂漠での事故でもあるまいし、東京のど真ん中で、一見で「救急不能・見込み無し」でもあるまい!!!  君よ憤怒の河を渡れ! 秋葉原 トリアージタグ 最大効率で命を落とした若者たち 08/06/14 01:29  


犯人の書き込みを見れば分かる通り、この事件は、犯人自身の(人間なら誰でも持っている)個人的な問題と、それを解決するための精神的余力が無かったことが根底にあると思う。犯人が異端なのではない。誰もが大小関わらず犯す可能性のあった事件である(ある者は自殺という手段をとるかもしれない)。ゲーム・アニメは関係ない。社会が問題を抱えた個人に対して、精神的余力を蓄えるための経済的福祉的サポートが解決策の一つになるのだと思う。

って書いた。なんかもうマスコミにはうんざり。  ※49. Posted by   2008年06月13日 17:32




加藤がそれほど「不細工」とも、また「もてない」とも思えぬが... 大量無差別殺傷事件から

事件報道の中で段々分かってきたことがある。加藤が再三強調し、インターネットに書き込んで来た、「自分は負け組で、不細工で、もてない」と云う処だ。

それは確かに、馬鹿マスコミの云う様に「イケメン」とは言えないにしても、立派な目鼻立ちだと思うよ。何枚か、加藤の笑い顔を見たが、決して悪くないし、好い感じじゃあないの?


ただ、ネット掲示板交流で明らかになって来た、長い間加藤の蓄えて来た深い絶望感を思う時、「どこかの時点で、何とかならんかったのかな」とは思う。













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