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help リーダーに追加 RSS 逆に「病院低劣看護医療」が明らかに-上田里美事件からACCUSED BYOIN CARE-

<<   作成日時 : 2008/05/30 13:00   >>

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不当な上田里美ナース刑事告発と逮捕起訴  UNREASONABLE ARREST & JUDGES AGAINST EARNEST NURSE, SATOMI UEDA   スパモニ


 「続報・報道」によれば、どうも極めて日本的な背景がありそうだ。「虐待告発事件」は、第五病棟から第六病棟に異動後に起こっている。結論から云えば、よくある「縄張り争い」であり、良く言うなら「看護の鬩(せめ)ぎ合い」といった感じだ。

指摘されている認知症患者の「足の爪」の実態は、看護と云うより既に要治療の状態で、崩れが進み、爪が殆ど剥れかかっている状態であった。もしこれが放置されて来たとしたら、「北九州八幡東病院」自身の医療責任が問われる、と云う内容だろう。


一つ分からないのは、「看護部長が、爪虐待で上田第六病棟課長を注意した」と云う報道だが、通常は病棟課長の方が看護部長より格上ではないのか?恐らく、勿論推測だが、「放置されて来た危険な長爪」に見られる第六病棟の看護状況を憂慮し、病院自身が改善の為、上田病棟課長を送り込んだ、と云うのが真相だろう。

これに反発した従来看護師・看護部長らが、「従来の低劣看護」を守る為、上田病棟部長を「告発」し追い落とした、と云うことではないのか。


患者さんの爪はがし事件の真相は? 看護師父さんと生活の記録  

北九州市の爪はがし事件は虐待じゃない!  海外ドラマ・映画ファンブログ
















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