コート戦勝利は良いWC勝利モデルだJAPAN WC MODEL−少し見えて来た岡田ジャパンのWC行き
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作成日時 : 2008/05/25 23:05
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コートジボアール戦(1:0)勝利おめでとう!格段に進歩・成長した日本代表、ヨーロッパ・クラブレギュラーを相手に、堂々たる互角勝負だ!!!
勿論、長谷部・玉田によるワンゴールは良かったに決まっているが、何より日本代表の闘争心が素晴らしかった。確かにフェアプレーと、気の良さは日本の誇る美点だが、これだけでは勝利までは中々の道程だったのだ。
しかし今回はだいぶ違った。不当な21番には、負けずにぶつかって行ったし、圧巻は監督・岡田のタッピングだろう。かろうじてホームと云うことで許されたが、次回は「テメー、反則野郎21は、気にいらねーな!!!」位にしておこう。
コートジボアールのお陰で、新手の「反則手口」が分かったぜ。パスが渡る直前、後ろに居るコート選手は、前の日本人選手を必ず蹴り上げる訳ね。テレビじゃあ分からんと思ってるらしいが、汚さは見え見えだぜえ。
ただ、あの岡田の怒りが、流れを変えたね。「あれ、ここはアウェーだっけ?」と思わせた、ポルトガル馬鹿審判も、その後反省したらしいし、よくよく最後まで、日本代表として、闘争リズムが継続できたと思う。
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