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小泉竹中・火あぶりコーナー サンデー毎日5/25・平沼赳夫吉野から切込みだ! やっぱり、元凶は小泉だ!!家族制度破壊もくろんだ自民公明政権――虚言・妄言N [社会批評・評論] 島根殺人:民家裏庭に高齢夫婦の遺体・孫を逮捕 毎日新聞08/05/23 オレオレ・カニカニ詐欺 スパモニ08/05/23 憲法記念日に、「日常感覚で証人・証言を判断し、裁判せよ」と 最高裁・島田仁郎談 テレ朝 しかしよりによって、この憲法記念日に、胡散臭い「裁判員制度」を営業しようとは、好い度胸だ。昔は「まだ最高裁がある...」と、暗黒に輝く希望の星だったこともあるが、今や絶望有罪のダメ押しみたいなものだ。 憲法・最高法規を、散々踏みにじって来たサイコーサイが、今更「憲法を大事ににしませう」 と言われても、ただただ口を開けるばかりだが。それにしても、裁判を預かる人間の発言としても、この言い草は何なのだろう? 「証人の証言が本当かどうかの判断は、普通の人が日常生活でもやっていること」最高裁・島田 これは詰まり、「裁判なんてえものは、朝飯前のようなもので、別に驚くには当たらない。丁度モーニングショウや、バラエティ番組に参加する気分で、気楽にしゃべったり判断してよ、裁判所で。日当も一万円と奮発するし...」って事か? たとえば、割と機嫌よく生活していたある日、昔の赤紙たる「裁判所呼び出し状」が来る訳だ。説明では「裁判員呼び出し拒否」が原則出来ないそうだから、これはもう立派な徴兵・徴用だろう。 その上、徴用国民を行政出張・有罪裁判所の「共同正犯」にまで仕立てようとは、実に出来過ぎた話だわいなあ。 Saibanin-System, daily judgement system by the enlisted people, is becoming new woes for Japanese Nation. Naturally it freshes from the worst Koizumi Laws, like as Money-tized Postal System, Age-Killing or Old-Age Killing Law and Killed Shogo Takenaka's Inhabitants Register System. 裁判員制度の愚かしさについて 哲学論考 - 巷間哲学者の部屋から - |
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