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zoom RSS 対韓国戦を終え、東アジアサッカー戦は、監督に課題を残したみたいだ!

<<   作成日時 : 2008/02/24 08:07   >>

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バーレーン戦敗退で川淵が「岡田ジャパンは最悪」とか何とか云ってるらしいが、最悪は、元々力不足の岡田を指名した、川淵三郎・本人だろう! 
当面6月戦は、オシムの指導と岡田のパシリで乗り切れ!!! 08/03/28 19:47 JST



山瀬の中央から突き刺したゴールは、勿論見事だったが...

正GK川口よ、あんな韓国製・ひょろひょろ球をブロック出来ない様じゃあ、クビだよ!!! それにしても山瀬の、空を切るロングゴールは、素晴らしかったなあ!!!これ以後の、ニッポン怒涛の攻めには、「血沸き肉踊り」(殆ど変換不可能なふるーい表現だが)、画面の前では狂った様に大騒ぎだ。

何人かの監督を見て来てからの感想だが、岡田はまだまだ二流と云う感じだなあ。確かにこの「東アジアサッカー」は、2008・ワールドカップの練習試合位のものなのだろうが、「勝利の法則」と云うか、「勝利のルール」みたいなものを垣間見た感じだ。

2000・トルシェは、相変わらず沖縄でスタンバっているし、不安な事は不安だろうが、ここはでんと構えて、采配しなければ成らんかったんじゃないかな?

もし岡田が素直に、「勝利に従う気持ち」があったのなら、惨酷中国戦勝利の流れの中では、当然「向こう傷・楢崎」が韓国戦GKだったでしょう!


オシム監督のお蔭で、国内若手が幅広く育って来たことではあるが、ここでしっかりしないと、たとえ馬鹿マスコミとなあなあになったとしても、2004・ジーコ同様、岡田は間違い無くワールドカップ予選敗退の二の舞だぜ!!!





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