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zoom RSS 日本平和を救った田中角栄を称賛する−JAL123軍事破壊・軍事焼却の背景は中曽根康弘軍事指揮にあり−

<<   作成日時 : 2007/12/19 10:33   >>

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PRAISED KAKUEI TANAKA & ACCUSED PM KISHI NOBUSUKE, CONTRACTED SPY AGENT OF US

戦後日本は創立から、キナ臭い(戦犯・岸信介総理はアメリカ・スパイエージェント・ 週刊文春07/10/4)始まりだった様だ


当時は多忙もあり失礼したが、目白台の由緒ある角栄邸を文京区が勝手に打ち壊すという暴挙に出ている様で、この際田中角栄氏の栄誉を証言して置きたい。

小生がまだ駆け出しの「国際連合・世界保健機関・協力科学者」をしていた頃、同じ目白台町内のよしみとして、角栄氏に「直訴」したことがある。それは当時「海軍何とか中尉」出身の中曽根が、ロン・ヤス関係をいい事に、軍事を恣(ほしいまま)にし、日本をかなり危ないところまで追い込んでいたからだ。

良くこの無名な「国際連合・世界保健機関・協力科学者」に聞いてくれたものだが、さすがに大宰相たる政治家の直感と行動力には、いまさらながら感動する。この結果軍事中曽根体制は瓦解し、田中派「二階堂」擁立となるのだが、残念ながら島根・大番頭の裏切りがこれを潰す事になる。


軍事中曽根のハイライトの一つは、この「JAL123軍事破壊・軍事焼却」だろう。これで自信をつけた様は、戦前2・26事件とその後によくよく酷似している。

報告されている「 JAL123便・乗客524名死亡 」を総合するとこうだ。JAL123便は羽田を定刻に離陸し、数分後相模湾上空で尾翼部分・激突にあう。この時乗務員はすかさず救急信号・SOSとしての「スコーク77」を出す。この時日本軍事たる自衛隊は、相模湾海上及びその空域で軍事演習中だ。

羽田空港・相模湾上空と云えば、民間航路にとっては銀座通りか首都高速に当たるところだろう。そこで軍事がこれ見よがしに実弾訓練をして居たのだ。当時民間航空機は、軍事の弾が飛んで来るのは当たり前で、ヒョイヒョイよけながら飛んでいたのか?

次に「誘導墜落現場」の御巣鷹山だが、これも日本軍事作戦行動として見ると、よくよく分かって来る。恐らく当時の軍事心理としては、相模湾上空での民間機軍事破壊発覚以来、「一切を軍事隠蔽せよ!」との指令だったのだろう。


ところで「自衛隊・救助に向かった自衛隊員を射殺・NHK第一報」は、勇気ある報道で、せめてもの慰めだ。この後全てのマスコミは、「軍事中曽根」の前に沈黙を決め込む。まあ腰抜けといえば腰抜けだわな。

次に「奇跡的四人の生存」の件だが、これは現場自衛隊員による、上官命令に逆らった「名誉ある反乱」の結果だろう。軍事隠蔽からすれば「全員死亡」がシナリオだった筈だ。御巣鷹山墜落現場に辿り着いた消防・救命救急及びアメリカ軍・救命救急まで「軍事拒否」している訳だし。


たまたま自衛隊員が真実を語る
・当時から今日まで友人が語ってくれた話がどうしても私の脳裏から離れる事ができないのです。事故当時、航空○○隊に勤務していた友人が、事故から数週間後に休暇を貰って地元に帰ってきた時に聞いた、本当の話です。友人は、私(普通の一般人)に対して嘘をつかなければいけない理由なんてないだろうし、そして、まだ事故原因も分かっていない時期に、私に、いずれは分かると思うんだけど(直ぐに真の原因が分かると言う意味だったんだと思います)...と言って話してくれた事は、「123便の事故は、本当は○○隊が○落させたんだよ。当時訓練で標的機を飛ばしていて、それが操縦不能になって、行方が分からなくなり、そのとき近くを飛んでいた123便にぶつかったんだ。墜落現場には標的機のオレンジ色の残骸があったから、誰もいないうちにヘリで回収したんだ」と言っていました。当時まだ事故から数週間しか経っていない時にそう言ったのが当時、凄く印象的でした。もちろん当時私は半信半疑でしたが、今考えても彼が私に嘘を語る理由もないし、嘘の話をしたところでなんにもないのです。ただ、彼も自分が知っている事を誰かに話したかったんだと思います。そして、一般隊員(だと思います)の彼が知っているくらいだから、当時○○隊内ではこの話を知っていた人は結構いたのではないでしょうか。私がこの話を投稿(このような話を真実と確認していないのにいいのかと迷いましたが、聞いた話は本当だったので)したのは、「8・12連絡会」が発行した「旅路」を目にしたからです。
・実際の事故機墜落現場は早くからわかっており、地元民らは救出に向かおうとしていたのに、わざと違う事故現場を報道させ、また地元民らにも救出に向かうことを禁止した。
2007.04.04 Wednesday  [裏・闇を照らす目]
御巣鷹山日航ジャンボ機事件の真相
 4つの目で世の中を考える


これもまた鋭い資料だ!!!
]2007年08月27日
●衝突6分前から気付いていた操縦クルー(EJ第1056号)
 JAL123便の操縦クルーは、謎の飛行物体にぶつかる少し前に気がついていたの
ではないかと思われるフシがあります。今朝はここからはじめます。
 JAL123便が羽田空港を離陸したのは、午後6時12分のことです。そのまま順
調に飛行を続け、水平飛行に移行した午後6時18分過ぎ、右側に富士山と江ノ島が見
えます。高度は、約3500メートル。富士山と眼下の相模湾が一望できる風光明媚な
場所で、この場所を飛行するパイロットたちがホッと息をつく瞬間だそうです。
 そのとき、右前方から奇怪な飛行物体が飛行機に近づいてきたのです。あり得ないこ
とであるだけに、操縦クルーに緊張がはしります。「危ない!衝突する!」
 それとほぼ同時に、座席中央部分の最後部から5番目に座っていた小川哲氏(当時4
1歳)も、その飛行物体に気がつき、それをカメラに収めているのです。この写真は、
JAL123便事件の謎を解く、唯一の貴重な物的証拠として後世に遺ることになるの
です。
 その前後のコックピットと客室とのやりとりなどの状況を整理しておきます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
      18:12:20 ・・・ 羽田空港を離陸
      18:18:00 ・・・ 謎の飛行物体操縦クルー視認
                   小川氏が謎の飛行物体を撮影
      18:23:00 ・・・ ベルト着用指示
      18:24:15 ・・・ 客室乗務員とのやりとり
      18:24:35 ・・・ ドーンという爆発音
      18:24:42 ・・・ スコーク77を発信
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 JAL123便の操縦クルーが謎の飛行物体を認めた午後6時18分の時点で飛行機
は水平飛行に移っており、ベルト着用のランプは消えていたはずです。しかし、23分
になって再びベルト着用のランプがついたので、24分にスチュワーデスが、「(トイ
レにいき)たいという方がいらっしゃるのですが、よろしいでしょうか」とコックピッ
トに許可を求めています。
 そのとき、副操縦士は次のように応答しているのですが、声は上ずっており、内容も
かなりおかしかったのです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
      「気をつけて、じゃ気をつけてお願いします、手早く、気を
      つけてください」――副操縦士
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 副操縦士の物言いは明らかにていねい過ぎますし、ボイス・レコーダに残されたその
声を周波数分析した結果、緊張度が非常に高いことが分かったのです。スチュワーデス
の声が正常値の3であるのに対し、副操縦士の声の緊張度は7と明らかに異状に高い緊
張度を示しているのです。
 この分析方法は、航空自衛隊航空医学実験隊が開発したものでパイロットの「音声基
本周波数」(1秒間の声帯振動数)をボイス・レコーダから抽出し、緊張状態との相関
関係を推定する方法なのです。
 ここで注目すべき事実があります。謎の飛行物体を操縦クルーが視認した18時18
分時点の飛行機の高度は、1万1300フィート(3440メートル)なのですが、謎
の飛行物体が尾翼に衝突した18時24分35秒時点の高度は、2万3900フィート
(7170メートル)であることです。つまり、6分間に1万2600フィート(37
80メートル)も上昇しているのです。
 この2万3900フィートという高度は、ジャンボ旅客機が水平飛行に移ろうとする
ときの高度なのです。JAL123便は、6分間も謎の飛行物体に追い掛け回されてい
たことを意味するのです。何かが飛んできて偶然にぶつかったという状況ではなく、そ
の飛行物体は執拗に飛行機を追尾しているのです。
 このことから考えて、謎の飛行物体は明らかに巡航ミサイルであるといえます。標的
が、どのように高度を変えても、時々刻々自ら軌道修正を行い、標的を追い詰めて標的
の後ろに回ろうとします。その結果がJAL123便の垂直尾翼破壊だったのです。
 最初謎の飛行物体は、コックピットの右サイドで視認されています。つまり、JAL
123便よりも前の方を飛んでいたことになります。そのあと、飛行機の右後ろに回り
、そこから垂直尾翼に衝突しているのです。
 謎の飛行物体が国産の巡航ミサイルSSM−1であるとするとなぜ、そのようなもの
を民間航空機が数多く通る空の銀座通りといわれる相模湾上空で飛ばしたのでしょうか
。場所といい、時間といい、自衛隊は軽率のそしりを免れないでしょう。
 巡航ミサイルSSM−1は、攻撃してくるミサイル迎撃のための半導体レーザー結合
光ファイバー画像解析装置を搭載しています。光学センサーでミサイルや戦闘機を瞬時
に識別し、最適攻撃手段を選択できる当時の最先端技術です。
 それならば、なぜ、民間航空機であるJAL123便を識別できなかったのでしょう
か。当然識別できるはずですし、まして、地上、海上、航空での管制システムによって
動くのですから、JAL123便が識別できないはずがないのです。
 地上の管制システムは、巡航ミサイルSSM−1が先端部に搭載したシーカーによっ
て民間機JAL123便の画像情報をSSM−1を経由して捕捉していたはずです。そ
れなのに、なぜ衝突を回避できなかったのでしょうか。なぜ、自爆させるなどの処置が
とれなかったのでしょうか。管制システムに突如故障が生じたのでしょうか。
 考えられることは、SSM−1搭載コンピュータに民間機識別情報が入力されていな
かったことです。演習用なので、すべての航空機を敵機とみなすようになっていたので
はないしょうか。
 衝突後、JAL123便の機長は7秒後に「スコーク77」を発信していますが、こ
れについては明日のEJで取り上げます。     −−[御巣鷹山事故の謎/06]
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以下のように123便の影響が出てきております。
乗客の悲惨さをご理解いただければ幸いです。
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http://red-orange.sakura.ne.jp/p6/SANY7921_edited_thumb.JPG
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以下のように123便の影響が出てきており...
2007/12/22 13:45

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