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zoom RSS JAL123便・御巣鷹山墜落(524人死亡)は、どうも軍事がらみ(military matter)?

<<   作成日時 : 2007/12/15 19:13   >>

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23年前の8月12日と云う事で、JAL123便特集番組があった

 今までの各報告から総合してみると、「民間航空路相模湾上空において、信じ難い海上自衛隊・海自による、標的機を打ち落とすという近傍・軍事演習中、当該標的機がJAL123便尾翼に追突しこれを破壊した」が自然だ。この証明は、高浜機長が「爆発音」と呼んだ、ボイスレコーダの「衝突破壊音」の波形分析、及び報告されている当該標的機塗料とJAL123便・尾翼付着塗料の一致で、極めて容易だ。 22:53 JST 08/08/12


8・12墜落〜20年目の誓い〜天国にいるわが子へ フジテレビ

番組は、みやじまけん君(9才)と、その隣に居合わせたお姉さんとの関わりを中心に描かれている。二十年前の出来事とは言え、ボイスレコーダの内容と「事件」現場空中写真は、その凄まじさを良く伝えている。

JALの機長を始めとする操縦スタッフの奮闘、また後部座席に陣取り最後まで乗客指導したスチュワーデス・フライトアテンダント。そして最後を覚悟して残した乗客の遺書。これには泣けてしまう。


ネットで調べてみると、軍事説を含めて幅広い議論が有った事がよくよく分かって来る。羽田離陸直後の破壊音が先ず衝撃的だ。これは尾翼部分に受けた「破壊損傷音」だが、これを「隔壁が弱まって内部から金属疲労が広まり」とか何とか云っている「事故調」は、相変わらずの世迷言だろう。

この尾翼破壊損傷は、明らかに外部衝突物による衝撃であり、当時の日常的軍事演習に照らし合わせれば、日本ないし米国の軍事標的飛来物によるもの、と考えるのが極めて自然だろう。

映像でもう一つ衝撃的だった事は、事故・事件現場が、まるで大空襲に遭ったかの様に、何もかもが焼き尽くされていると云う事だ。これは先ず有り得ない光景だ。報告されているように、尾翼を失いダッチロールをしながら墜落して行った状況から考えれば、特別に炎上爆発はして居ないのだから、相当の遺品・遺体・遺留物が有って当然だ。

それがけん君の指とか手とかがわずか確認されている様に、また満席に近い乗客524名の殆どが特定確認不能と云うのも、妙な話だ。現場近くの釣り人による目撃もあり、「 軍事焼却 」により、JALの主翼以外全て消されたと考えるのが、これも妥当と云うものだろう。



JAL123便の墜落と横田基地 おかしな世の中 nifty 08/2/1


「おかあさーん」と呼ぶ男の子の声もしました。 ナゾの自衛隊のチームの ナゾの10時間の行動。かれらは なにをしていたのか。 ピ〜たんdeちゅ♪〜


日本自衛隊・人命救助に急ぐ隊員を射殺!
JAL123便墜落時には、「待機命令に反して御巣鷹山へ怪我人救助を急いだ自衛隊員1名が射殺された」旨、当日のNHKニュースの初報では発表してましたからね。

知らなかったです。酷い。
この命令を下した人物は逮捕されたのでしょうか?

自衛隊員とは、国家から見れば、やはり使い捨ての駒という存在であり、命令に従わない場合、粛清が待っているということなのでしょうね

勿論、逮捕されません。そのまた上の上官の命令に従っただけということでしょう。
彼らは、重症を負いながらも墜落時にはまだ生きていた乗客達に、真実を語られたくなかったので、墜落現場へ到着するまでの時間を引き延ばしたのでしょう(この手口は、ダイアナさんのパリでの自動車事故の時にも使われました)。
後日、ネット上にアップされた資料でも「自衛隊員1名射殺」に言及したものは幾つも見かけましたが、マスコミはそれっきり沈黙して、日本の未来を暗示しました。
あれから18年余の月日が経ちました。 



「圧力隔壁破損」の同時刻相模湾上空で赤い閃光を目撃しました。本当です。
言っても誰も信じてくれないんだけどね。
ミサイルが当たったのは間違いないと思います。

ミサイルの引き金を引いた人がいるはずです。



狭い空間に三人もいて高浜(機長)さんだけ木っ端微塵になったのはなぜですか
コックピット部分には燃料タンクはないのに焼け爛れていたといわれます。それは、まるで火炎放射器で焼いた跡のようであったといいます

当時訓練に当たっていた「隈太茂津一尉」は免官となりました。
 123便 メモ



当時 突然 垂直尾翼が大破し 不可解な「攻撃されているというSOS信号」が発信され(JAL123便の「スコーク77」の発信) 自衛隊機2機がスクランブル発信しました(自衛隊のマッチ・ポンプ?)。そのあと墜落までの数十分間 管制塔との交信がされていて レーダーでも捕捉されています。
 そして 空中で ナゾの爆発が2回起こり(前後に付き添う2機の自衛隊機が目撃されています) とうとう 御巣鷹山に墜落。墜落直後は 生存者はかなりいて 事故を目撃した米軍のC-130から 日米に緊急信号がはいり アメリカ海軍の救難ヘリが 御巣鷹山に到着し 救助活動に入りました。   ピ〜たんdeちゅ♪〜


乗客として乗っていた川上慶子さんの証言(角田四郎著「疑惑」早稲田
出版社より引用)


気がつくと真っ暗で油臭いにおいがした。子供の泣き声などがザワザワ
聞こえていた。手や足を動かしてみると足の下には空間があってブラブ
ラ動かせた。自分の体中を触ってみても、みんな付いており、「生きて
いる」と思った。みんなはどうなったのかと思い、叫ぶと父と咲子が返
事した。母は答えなかった。「手や足を動かしてみ」と言われて足をバ
タバタさせると、靴が脱げそうになり左手を左足の方に伸ばした。足首
がヌルヌルしていて「血だな」と思った。父は私の右わきから下半身に
乗っていた。手足は動いても体は動かない。「助けて」と父に言うと、
「お父ちゃんも挟まれて身動きできない。助けてやりたいけど、どうし
ようもないわなあ」と言われた。父が動くと、おなかが死ぬほど苦しか
った。「お父ちゃん、お父ちゃん、苦しい、苦しい。すごく痛い」と言
っているうち、父はそのまま動かなくなった。咲子に聞くと「お母ちゃ
んは冷たい。死んでるわ。お父ちゃんも死んでいる。」と答えた。左手
をのばして触ってみるとやはり冷たかった。その後、咲子と二人でしゃ
べった。咲子は「苦しい、苦しい」と言った。「足で踏んでみたら楽に
なるかもしらんからやってみ」と言うと妹の足の音がした。妹はそれで
も「苦しい、苦しい。みんな助けに来てくれるのかなあ」と言うので「
大丈夫、大丈夫。お父ちゃんもお母ちゃんも死んでしまったみたいだけ
ど、島根に帰ったら、おばあちゃんとお兄ちゃんと四人で頑張って暮ら
そう」と答えた。

突然、咲子がゲボゲボと吐くような声を出し、しゃべらなくなった。
一人になってしまったと思い。その後、朝まで意識が消えたり戻った
りした。ヘリコプターのパタパタという音で目が覚めた。目の前を覆
う部品の間から二本の木が見え太陽の光が差し込んできた。「生きて
いるんやな」と思った。何とか外に出て見つけてもらおうと思い努力
した。父のシャツのタオル地が見え、腹の上に乗っている父を左手で
押し下げた。そのとき、父のだと思って触った手を、上の方にたどる
と自分の右手だと分かった。顔の上の部品の一部をつかんで横からは
い出そうとしたが、二度三度するうち部品がずり落ち、顔とのすき間
が狭くなった。そこで今度は両足を当てがい押し上げようと踏んばっ
た。「中学になってから慶子は根気がなくなった」と、日ごろから言
われていた言葉を思い出し、頑張った。人の気配がして「生きている
人は手や足を動かして」と声がした。足をバタバタさせると人が近寄
って来た。ボサボサの頭、ショートパンツで勘違いされたらしく、「
男の子だ!」と言われた。

御巣鷹山から15年、今夜のニュース23は必見


ボイスレコーダ・20年目の真実 画像

















インターネットで解くJAL123便事件 (Osutakayama file)
インターネットで解くJAL123便事件 (Osutakayama file)

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日本平和を救った田中角栄を称賛する−JAL123軍事破壊・軍事焼却の背景は中曽根康弘軍事指揮にあり−
戦後日本は創立から、キナ臭い(戦犯・岸信介総理はアメリカ・スパイエージェント・ 週刊文春07/10/4)始まりだった様だ ...続きを見る
横浜文化カレッジ・Yokohama CC
2007/12/19 10:33
JAL123便事件の真相-JAL123 CASE SEEMS NATIONAL CRIME!!-
JAL123便大量死事件は、「軍人中曽根大勲位・国家犯罪」がその中味みたいだ!!! ...続きを見る
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2010/08/12 10:14

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123便乗客もよろしくお願いします。
http://www.asyura2.com/07/lunchbreak9/index.html
http://gray.ap.teacup.com/123ja8119/
123便乗客もよろしくお願いします。
2007/12/17 19:39

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